求人情報を探す | 国際キャリア総合情報サイト PARTNER | 国際キャリア総合情報サイト
PARTNER 国際キャリア総合情報プラットフォーム
  

求人情報を探す

【公募案件】(再公募)シリア(ヨルダン) 企画調査員(企画) 事業管理・企画(レバノン) 独立行政法人 国際協力機構(JICA) 国際協力人材部 人材確保課

{{addToFavoriteBtnValue}} この団体にメールを送る

お気に入りに追加しました。


応募の前に、 公募案件応募の手続きをご確認ください。

応募の前に、 「JICA専門家の待遇」 を確認してください。

応募の前に、 「海外居住者について」 を確認してください。

※上記の全てを確認し、ご同意いただける方はチェックを付けてください。応募が可能となります。

※ 応募期間は終了しました。
応募に関するお問い合わせについてはこちら

{{applyBtnValue}}

登録団体に対するオファー希望状況が登録されていません。こちらからご登録ください

現在「{{offerStatus__c}} 」と登録されています。変更はこちらから

応募する際は、『国際協力人材』としてログインしてください。応募ボタンが表示されます。

職務内容等

派遣期間/業務期間/委嘱期間 2019年1月下旬~2020年1月下旬(予定) ただし、2018/12/03からの3週間、赴任前研修を受講していただきます。業務の状況等により双方の合意のもと、当初派遣期間を含め最大3年を超えない範囲で延長する可能性があります。なお、派遣時期及び派遣期間については、変更の可能性のある点をご了解ください。また、書類選考、面接選考に加え、健康診断に基づく当機構顧問医による判定を経て、派遣が最終的に決定されます。詳しくは「健康診断について」(http://partner.jica.go.jp/resource/1522488102000/jicasJobView/jicas_job/pdf/health.pdf)をご覧ください。
募集分野 援助アプローチ/戦略/手法;多岐にわたる分野

JICAからのひとこと

求められる資質と能力 本件は格付けB号です。
本件で求められる資質と能力は以下の通りです。
分野・課題専門力
総合マネジメント力
★★★
問題発見・分析力
★★
コミュニケーション力
★★★
援助関連知識・経験
★★
地域関連知識・経験
[★★★:非常に重視する ★★:重視する ★:参考程度 -:不問]
格付けについて
国際協力人材に求められる6つの資質と能力について
案件の背景
2011年3月から始まったシリアの紛争は現在(2018年8月)も続いている。近隣国に逃れたシリア難民の内UNHCRへの登録者数は、2018年7月現在約560万人、隣国レバノンでは約96万人となっている。レバノンでは、UNHCR登録者以外にも多数のシリア難民が滞在しており、実態として100万人以上いるとされている。レバノンの人口は400万人強であり、その人口の4分の1以上のシリア難民が同国に滞在している。DAC分類で高中所得国に分類されているものの、山積するニーズに対し、我が国も他ドナー・国際機関と協力して効果的な難民支援を実施してきている。
業務/委嘱の目的
(1)他ドナー・国連機関・NGO等各種援助機関と対話・調整・連携を行いつつ、JICAが実施するレバノンのホストコミュニティ支援を含む各種事業の実施監理・促進を図る。
(2)レバノンの社会・経済・政治情勢およびシリア関連情報収集・分析を通じレバノン向け新規案件形成の支援・調整を行う。
(3)分野・課題に応じて形成されている様々な枠組み・クラスター等の場を通じ、レバノン側機関や国際機関等他ドナーとの情報共有・協調を促進し、日本の対レバノン支援の周知徹底とJICA事業の広報活性化を図る。
(4)レバノンにおけるJICAシリア事務所の事業実施体制を強化する。
期待される成果
(1)他ドナー・国連機関・NGO等各種援助機関と対話・調整・連携を行いつつ、JICAが実施するレバノンのホストコミュニティ支援を含む各種事業が滞りなく進捗する。
(2)レバノンおよびシリア関連情報が整理・分析され、ニーズに即したレバノン向け新規案件が形成される。
(3)レバノン側関係機関や国際機関等他ドナーへの各種働きかけを通じて、情報共有・協調が促進されると共に、JICA事業の認知度、理解度が高まる。
(4)レバノンにおけるJICAシリア事務所の事業実施体制が強化される。
業務/職務内容

業務対象国/勤務地 ヨルダン アンマン(ただし、任期途中で勤務地が変更になる可能性あり(レバノン国ベイルート市)
配属先 JICAシリア事務所(JICAヨルダン事務所内)
チーム構成(日本側専門家構成)・プロジェクト全体構成
JICAシリア事務所は、現在JICAヨルダン事務所内で執務し、所長・次長・所員(各1名)、企画調査員3名(本ポストを含む)の体制となっています。また、レバノンには在外専門調整員1名が勤務しており、レバノンでの事業のサポートを行っています。また、シリアに所在するシリア事務所のナショナルスタッフも必要に応じレバノンやヨルダンに出張しています。
募集人数 1名
案件関連参考情報

応募条件等

語学力
英語
以下のレベル以上であること
1)高いコミュニケーション能力を有する。
2)TOEIC730点、TOEICS&W290点、TOEFL550点(CBT213点、iBT79点)、英検準1級、国連英検B級、IELTS 6.0、ケンブリッジ英検FCE以上

※その他の資格試験については、

{{i18n.notes.applyLangNotes1}} 「{{i18n.guides.applyLangNotesLink}}{{i18n.guides.applyLangNotes1After}}

学歴 学士あるいは同等程度
必要な技術資格

関連実務年数 5年以上
青年海外協力隊経験 不問
必要な業務経験・能力

待遇

募集期間 {{recruit.collectionPeriodFrom | date: 'yyyy/MM/dd'}} ~ {{recruit.collectionPeriodTo | date: 'yyyy/MM/dd'}} 正午(日本時間)

応募方法

応募方法

応募時必要書類

専門家履歴書


業務企画書


写真(所定の写真貼付台紙に貼り付け)


語学証明書


海外居住状況確認書


履歴書作成はこちら

マイページにて簡易に専門家履歴書が作成できます。
ログインの上、ボタンを押下しリンク先の「専門家履歴書」を選択して下さい。

選考手順

応募時の注意事項

問い合わせ先

募集団体名 独立行政法人 国際協力機構(JICA) 国際協力人材部 人材確保課
設立年月 2003 / 10
設立目的 独立行政法人国際協力機構法(平成14年法律第136号)に基づき設立された独立行政法人で、開発途上地域等の経済及び社会の開発若しくは復興又は経済の安定に寄与することを通じて、国際協力の促進並びに我が国及び国際経済社会の健全な発展に資することを目的とする。
活動対象分野 援助アプローチ/戦略/手法
活動実績(海外) ・開発途上国への技術協力  研修員受入  専門家派遣  機材供与  技術協力センター設置・運営  開発計画に関する基礎的調査 ・有償資金協力  円借款  海外投融資 ・無償資金協力  ※外交政策の遂行上の必要から外務省が自ら実施するものを除く。 ・国民等の協力活動の促進 ・海外移住者・日系人への支援 ・技術協力のための人材の養成及び確保 ・調査および研究 ・緊急援助のための機材・物資の備蓄・供与 ・国際緊急援助隊の派遣
活動実績(国内) 同上
所在地 東京都
千代田区二番町 5-25 二番町センタービル
ホームページアドレス http://www.jica.go.jp/

条件が近い案件

募集分野、勤務地(都道府県/国)、語学力、募集団体、業務開始日、福利厚生が近い案件を表示しています。

先月 来月